占星術の休憩室
このブログではおもに西洋占星術やそれにまつわる事柄などについて書いていければいいなと考えています。
ドリームプレス社みました。
 高千穂の景色はすばらしく、テレビの前でもパワーが伝わってくる思いがしました。
 ゲストは東国原秀夫知事で、1957年9月16日の乙女座の方ですが、今が一番運勢の悪いときとの話でした。いつも江原さんのお話は納得できることが多いのですが、この話は首をかしげたくなりました。
 東国原さんは太陽、火星が乙女座で合で、このことから判断すると大胆で勇気があり、体力の続くかぎり働く人です。冥王星、水星も乙女座で、双子座の月と射手座の土星でT字スクエアーをもっています。月は女性を表しますが、このことは女性関係の難しさをうかがわせます。また月は、一般大衆を表す星でもあります。ここに現行の土星が次々と作用するので2年ほど注意が必要な時期です。つまり運勢が厳しいのは、むしろこれからなのです。
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